2005年12月31日

ふたごのヘリコプター

カプセルプラレールのハロルド。
全く同じ所がもげた。

ふたごヘリ
posted by P.J. at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | きかんしゃトーマス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月20日

「欲しかったのは、これじゃなーい!!」

コレジャナイロボ
コレジャナイロボ
おすすめ平均
stars本当にお子様にあげないで下さいorz

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知人へのクリスマスプレゼントにいいぞ
と注目していたら、クリスマスに発売らしい。

表情はマジックで手書き。腕は釘で取り付け。
不気味な塗装。無意味な装備。
太郎商店こだわりの手作り生産。
いつも面白いもの作ってるよね。ここは。
posted by P.J. at 23:56| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月12日

普通に美味しいレストラン馬車道

我が家ではファミレスの「馬車道」を「馬車馬」と呼ぶことがある。
まーいつものダンナのテキトー読みの結果そうなっちゃったんだが。


それはともかく、この馬車道、全国展開ではなくて、
埼玉近辺が拠点っぽいので少し解説しますと、
明治ロマン溢れる店内が売りのレストランで、
落ち着いた色合いの木のテーブルや間仕切り、ステンドグラス、
グラスキャンドル、古い時計、そして店員さんが袴姿。

大きな矢絣の着物に袴のウェイトレスさんなのだ。
「ハイカラさんが通る」とか、大学の卒業式を思い出しますね。


”普通に美味しいし、値段も手ごろの、入りやすいファミレス”
という位置付けだったんですが・・、
よく考えたら「萌え」流行りの昨今、ここって絶好の場所ですよねぇ。
先日まで100%、そんな意識なんかせずに行ってましたよ。ワタシ。

んで検索してみたところ、
萌え市場では、ファミレス御三家の一つとか、
客の9割は制服目当てとか書かれててびっくりです。

でもまた普通に食べに行くよっ。


ところで、袴に近いと思うんだけど、
チマチョゴリ萌えってのは、あんまなさそですねー。
萌えの人達のことは、よくわかりません。
チマは、リトルワールド行ったら着てみたい気もするんだけど。

なんかこのエントリ、へんなトラックバックつきそうだなあ。
posted by P.J. at 14:42| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

あのミニチュアはどこに?

みてハッスルきいてハッスル」巻の三十五〜問答の技を高めよ〜、
花影ファン必見ですよ〜あやめのピンクレディが見られます(^^)。
それと、あやめの携帯をチェック。ピンクのデコケーでラブリ〜。


ちょっと前の「ひとりでできるもん」や、
みてハッスルきいてハッスル」巻の三十五で
ロケをしていたミニチュア建造物のある場所が気になったので
検索してみた、ら、すぐ出てきた。

淡路ワールドパークONOKORO

★世界の有名建築を25分の1に縮小再現したミニチュアワールド他、
観覧車やジェットコースターなどライドアトラクションも充実♪


・・のテーマパークでした。
ジグソーパズルなんかにもなってる有名なノイシュバンシュタイン城や、
ムガールのタージ・マハルなどがあるみたい。
そのほか、遺跡や童話の一場面を再現した森も見どころかな。
ライド系は観覧車やコースター等、普通。
・・の中で一つだけ、小船でミニ世界めぐりができるものが。

関東からはかなり遠いけど、行ってみたーい。>>パパ
posted by P.J. at 10:30| Comment(0) | TrackBack(0) | 教育てれび | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月10日

「みてハッスルきいてハッスル」あらら

「みてハッスルきいてハッスル」
今までの放送を見てて、やっぱりゲストがすごい多方面から呼んでて面白い。

・お笑い芸人 南海キャンディーズ 山里(巻の十九)

・マイム俳優 いいむろなおき(巻の十二)

・ウォーキング先生 デューク更家(巻の二十三)

・ハッスル仲間 小川直也(スペシャル放送で出演)



さて、11月からの「みてハッスルきいてハッスル」、
いきなりなんの前触れもなく、メンバーチェンジだった。
”サトル達は修行に出た”だもん、あまりの淡白さにビックリだ。
ホームページに行ってみたら、いつのまにかトップが
月影の3人から花影の二人に変わってるし。
もしかして年間放送予定表を見たら、前からわかったのかな・・。

ちょっとぐぐったりしてみると、サトル達の性格構成に
無理が出てきた・マンネリだった、苦情が出た等、
いろいろ理由が出てきたが、実際にはよくわかりませぬ。


サトル達の登場最終になる「巻の三十二 なかまとともに動け」でも、
いつもの「ハッスル」だったのに。
「巻の三十三 おのれの心をあやつれ」で、なんかゲストか〜
と思ったら月影が3人揃って代替わりっぽい、あらまー。
花影のあやめとふじまるは継続。妙に古参な感じがしてちょっとヘンな感じ。
「どうする?ゆうきくん」は変更なし。
ゲームは、影アニメが新作みたいです。

さて新顔はというと、
元気はいいが、あわてんぼうで忘れっぽい、ツバサ。
思い込みが強くて、ちょっと勘違いの多い、アスカ。
頭はいいが、結構気の弱い兄、レン。
まとめ役が兄に、イケイケなのが下の2人になった。
変化をつけたのかね。この方が自然だからか・・?

ツバサ:上仲百波(うえなかゆわ)くん、特技はホントにバイオリンだそう。
http://www.soei-net.co.jp/profile/profile_actor.htm


アスカ:平田千華(ひらたちか)ちゃん
http://www.shochikugeino.co.jp/profile/kids2/sho-kou.html

レン:野田祐成?調査中
posted by P.J. at 11:25| Comment(4) | TrackBack(0) | 教育てれび | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月02日

カププラ 高山鉄道編

カプセルプラレール 高山鉄道のなかまたち編
早速回してきました。初回でパーシー。パーシーはもういらんっ。

その後、サー・ハンデルとピーター・サムをしっかりゲット。
今までのプラスチック候のツルツルの車体と違い、マットな感じ。
ちょっと高級感があります。他の連中も是非欲しいです。
ピーター・サムは角煙突とノーマル煙突が付け替えられるオマケ付き。
ニクイ。

しかし予定にあったと思われる、ラスティーが忘れ去られていた。
可愛そうなラスティー・・出番多いのに・・。
一人だけ四角いから?猿顔だから?そうなの?
ゆうかんなきかんしゃ編だかで出ていたようですが。

鉄橋+トンネルセットは、それぞれ単独+木+レールに。
山の情景セットとやらは、山付きレール+黒顔の羊でした。


追記:12/3更にスカーロイ。引きいい!(´∀`)

高山組
posted by P.J. at 23:45| Comment(0) | TrackBack(0) | きかんしゃトーマス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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