2008年06月25日

080625_0940~02.JPG080625_0940~01.JPG

「ママー、あれは屋根が傘さしてるんだよ」

ステキな事を言いましたよ。
長男5歳。
posted by P.J. at 09:43| Comment(0) | TrackBack(0) | 子供 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年01月10日

なんか落ちたよ

毎日自転車で子供を園に連れて行く。
今朝も連れて行く。

自転車から降ろした子供から何かがポロリ。
ハンカチでも落ちたかと思ったらなんとパンツが!

服かコートに挟まってたみたい…。
子供のパンツで良かった…。
posted by P.J. at 11:37| Comment(0) | TrackBack(0) | 子供 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年01月08日

僕のビリーバンド

ビリーバンドちょっと前の話なんですが。

ダンナがビリーズブートキャンプを汗水流して毎日やってましてね。そしたら4歳の子供は当然面白がって、脇でマネをするわけですよ。よく見てたら時々何かを持って変な動きをしとるのです。尋ねてみると、「これ、僕のビリーバンドだよ!」とにこやかに輪ゴムを見せてくれました。

以来、輪ゴムを見ると思い出し笑いをしてしまいます。
posted by P.J. at 22:51| Comment(0) | TrackBack(0) | 子供 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月28日

5歳のお言葉

子供の口癖って、その時ものすごく面白いと思って繰り返すんだけど、後になって忘却の彼方なのが勿体無く情けないです。1歳くらいの時に”抱っこして”が「なぬグッド(上向き矢印)」だったのが、以前のビデオ見ててやっと思い出せた。なんかものすごく可愛かったんだけどなー。覚えてる時になるべくメモしたほうがいいよね…でも忘れちゃうんだよね…。ここに書こうと思ってPC立ち上げたらもう忘れてるし。

まぁまた思い出したら追加しとけばいいや。

お手紙が随分と書けるようになってきたので、言葉をどう聴いてるのかってのも分かって意外な面白さがある。「た」に半濁音を付けて勝手に発音も創造していたりして可笑しい。

最近のお言葉
・お醤油付けて食べる麺(ざるそうめん)
・よしまこじお(裸系お笑い芸人)
posted by P.J. at 02:23| Comment(0) | TrackBack(0) | 子供 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年07月31日

ビリボ(子供のおもちゃ)

ビリボ・レッドビリボ・レッド

パパジーノ 2004-11-30
売り上げランキング : 7087
おすすめ平均

Amazonで詳しく見る
by G-Tools



雑貨屋で初めて見てからずっと欲しい欲しいと思ってた
パパジーノのビリボ、やっと買いました。ウチのは水色。
2〜7歳くらいの子供が座ったり乗っかったり
回したりして遊べます。ドイツ発。今公式サイト見たら
なんかデザイン賞とかも沢山取ってるらしい。ほー。

息子はまだイマイチ興味がないらしい。
でも座らせると収まりがいいみたい。
座ってクルクル回る遊びを覚えたら楽しそう。
私がやってみたい。大人用はないのかしら…。
尻で回転する主婦。その前に場所がないか…。
posted by P.J. at 19:47| Comment(0) | TrackBack(0) | 子供 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月12日

変な天気って言うよね

どんよりした日、私が「変な天気だなー」と言ったのを覚えていて、
息子も「変な天気」と言うようになった。
子供が言うとなんかジジ臭い。

母「今日は雲がいっぱいだね」
子「変な天気だねー、ママー」
母「曇りって言うんだよ、こういうお天気は」
子「ふーん」
(分かってるんだか分かってないんだか)


んで後日。
子「ママー今日ね、たいようり!」

晴天でした。そうきたか。
posted by P.J. at 17:58| Comment(2) | TrackBack(0) | 子供 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月11日

子供って詩人

風で竹林が揺れていました。

息子「ねぇねぇ、あれ、おどってるの?」


ああもう、ビックリさせるなよ。
新聞の子供オモシロ発言欄のような事をホントに言う。
子供スゴイ、子供偉大、子供面白い。
posted by P.J. at 17:32| Comment(0) | TrackBack(0) | 子供 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月09日

クイズ

コドモ語録。これ、なんですか?

「エベレータークルマキカイ」

答え → 昇降二段式駐車装置(こういうの
posted by P.J. at 10:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 子供 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月30日

可愛いものを見た

息子3歳8ヶ月。
でかいショッピングセンターなんかに行くと、「男の子だから」と
男子用トイレに行きたがるようになった。出来る限り一人で行かせる。
少し時間がかかるが、手が届けば洗ってブオーっと乾かして出てくる。
春までオムツも完全には取れていなかったのに、子供の成長は早い。

トイレ出口の細く曲がった道で、離れて待っていると、
曲がり角から息子が、いっぱいいっぱいまで足を横に開いて
のしのしとリズミカルに歩いて出てきた。

・・・するとそのすぐ後から、全く同じ格好を真似て
25歳くらいのお姉さんが二人のしのしと出てきた。

私の姿を見つけると、気恥ずかしそうに姿勢を正して
笑いながら行ってしまった。今日はいいものを見た(´∀`)
posted by P.J. at 22:23| Comment(0) | TrackBack(0) | 子供 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月08日

肝油いまむかし

幼稚園で毎日、肝油ドロップをもらっているらしい。
知っている人は知っている、カワイの肝油ドロップだ。
食べてみるとフルーティな香りのソフトキャンディ。なかなか美味しい。

実家の母に電話で話したら、「ええ〜〜かんゆ〜〜?!」
と、ものすごい嫌悪感を示した。
「お仕置きのイメージがある」と言う。
今のは飴になってて美味しいよ、と説明してもガンとして引かない。
「ワタシは絶対に要らないからね」



まぁ、ちょっと調べてみましたよ。

肝油:サメやクジラ、タラの肝臓から抽出した脂分(Wikipedia)

昔は、主に子供達に、不足していた栄養を補うため、
いわゆる”鳥目”とか”くる病”とか、
当時の食生活から来る病気の予防のため、
苦い液状の肝油を飲ませていた所もあるようです。
その後、甘みをつけて、ドロップ状にしたら爆発的に普及したんだとか。
最近のは、ホントの肝の脂じゃなくて、植物性みたいです。


そういえば、外国の古い映像で、先生や親が子供を立たせ、
スプーンで無理やりドロリとした苦い薬を飲ませるシーンを
何度か見たような気がする。あれも肝油だったのかしらん。


近年は昔のようなビタミン欠乏症は少ないだろうし、
幼稚園は、昔のままでとりあえず続けているって部分もあるのかな。
お菓子(菓子ではないが)を食べる前も、手を洗うって習慣づけとか。
単なる飴より、全然いいだろうしね。


ウチの母は戦後の人なので、甘い肝油ドロップが普及してて、
苦い肝油の経験は無いはずなんだけど、
なんというか、イメージ?思い込み?なんだろう。
いい年をして、孫が毎日食べてる物に、「絶対要らない」はないと思う。



お安くは無いけれど、飲む量も決まっている事だし、
サプリメントに比べたら、安くて飲みやすいんじゃないかしら。
検索してたら「親に隠れてボリボリ食っていた」っという人もいましたね(笑)
そういえば私も幼児の時、祖父に強力ワカモト(消化・整腸剤)を貰って
ボリボリ飲んでました。なんか変わった味にやみつき。

肝油は、飲みすぎるとビタミンAの取りすぎで問題アリのようなので、
特に妊娠中などには、医師と相談した方がいいと思います。
お薬ですからね。
posted by P.J. at 17:08| Comment(0) | TrackBack(0) | 子供 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月06日

間違えちゃったのか

昨日息子が、イラスト図鑑の焼き鳥の絵を開いて持ってきた。

子「これなんだ(ウチでは、これなあに?の意)」
母「焼き鳥だねぇ」
子「ちが〜うよぉ、だんご三兄弟だよ〜間違えちゃった?」

ケラケラ笑われるワシ。


今、息子が寝言で「ト、トビー?!」と言った。
そろそろ目を覚ますので、おしまいにする。
posted by P.J. at 15:36| Comment(0) | TrackBack(0) | 子供 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月25日

小麦粘土

粘土というと、まず保育園で使っていた油粘土。
重くて臭くて変な色、というイメージ。

それから紙粘土。
小学校では風船を使って張り子のオモチャを作った。
絵の具で塗るのは楽しい。

めずらしいとこで埴輪粘土。
焼いたりできるんだったかな、詳しいことは忘れた。
筒状にし、ビー玉を埋め込んでランタンを作った。
ろうそくを灯すと光ってすごく綺麗。

最近子供とやったのが、安全が売りの小麦粘土。
100円ショップのセットでも、色も色々入ってる。
あんまり子供が小さいと食っちゃいそうな綺麗な色です。
ほんのり香りもついてます。
チョー軽い紙粘土とかも売ってたなー。
パステルカラーで乙女心をくすぐります。

ほほう、知らんかっただけかもしれないけど、
どんどん進化してるんですね〜。
昔のはオモチャでも文房具でも、
なーんか地味だったような気がするなあ。

粘土スシー

家族でやるのも楽しいよ。
ミニチュア寿司をつくってみました。


粘土マジー

友達のリクエストで作ったマジレンジャー。
彩度が生きるモチーフだ。
posted by P.J. at 15:50| Comment(0) | TrackBack(0) | 子供 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年01月28日

ンネル

「テレビのチャンネルどこ行った?」
と息子に聞いてみた。

「ん!ん!」と得意気に指差した先に
プラレールのトンネルのパーツが。


むう「リモコンは?」って聞かにゃアカンかった。
posted by P.J. at 23:19| Comment(0) | TrackBack(0) | 子供 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年01月10日

歌の謎

2歳になったばかりの息子が
いつもごにょごにょとなにやら歌っている。
何の歌かよーく聴いてみると判ったり判らなかったり。
面白いのでメモしておく。

おね〜ね〜ね〜いっちんもん
(=お船がぎっちらこ

おりぇ〜おりぇ〜ちゃんちゃんちゃ
ままままま〜ま〜ま〜
(=オレーオレー・チャカチャカチャ
マツケンサンバ

な〜の〜な〜なの〜ななのに〜なななのにぃ
(=太郎冠者殿宿にござるか


音程は結構あってるところがすごい。
選曲が渋い。
posted by P.J. at 22:42| Comment(2) | TrackBack(0) | 子供 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年09月10日

ぼろぼろ雑誌

時々オークションで幼児向け雑誌が出る。
「女の子が読んでいたもので比較的綺麗です」
なんて書いてある。ドキドキ。
女の子だと雑誌のページは無事なんだろうか。
いないいないばあっ!のムック



ウチのはこうなんですが。

悪意を持って引っ張ってるわけじゃないんだけど、
巻頭ポスターや、しかけ遊びのページは見るも無残です。
テープであちこち補修してあります。
母親のぼろぼろ通販カタログを見て真似ているんでしょうか。
図書館で本を借りるようになる頃には、
「本は大切に」ってことを身につけていますように。
といってもまだ2歳前。ゆっくり見守ろう。


他人が見たら、汚いとか、貧乏臭いとか
しつけがなっとらんとか思われるかもしれませんが、
息子は今日も足をぽーんと投げ出して、
ひざの上に乗せた本のぼろぼろのページを嬉しそうにめくって
甲高い声で「いないいない〜ばあ〜っ」なんて言っています。
可愛いです。
「パパ、ほらほら天使がそこで絵本を読んでるよ」
なんてマジで言っちゃいます。
親馬鹿です。

装丁の良さであまり痛まなかった本や、
息子のお気にめさずピカピカのままの絵本は、
一応、二人目の子供用に、
ぼろぼろの本はワタシたち親用に、とっとこうと思います。
posted by P.J. at 17:10| Comment(2) | TrackBack(0) | 子供 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。